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多分、テレビ。

うちの息子たちは6歳と3歳です。
まだまだ小さいので、とっても仲良しです。
 
長男「ねぇねぇ、かくれんぼしようよー」
二男「ウン、イーヨー」
長男「じゃあ隠れるから待ってね」
二男「ウン。イーチ、ニーィ、サーン、ヨーン、ゴーォ、ローク、
   セーヴン、ハーチ、キューゥ、ジュウ! ミーツケタ!」

長男、全然隠れられてないし。
二男はなんで「セブン」いや「セヴン」なのか…。
二男は何度数えても「七」は何故か「セヴン」と言うのです。
 
気に入らないことがあると、「ノーゥ!!」と叫んだり、
人差し指を左右に振りながら「ノーノーノー!」と
言ったりするのは兄弟二人ともです。
 
 
 
 
一体誰が教えたんだ…。
 
 

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手描きサーキット

トミカびゅんびゅんサーキットが欲しくてたまらない息子。
A4サイズのコピー用紙をサーキットにして遊んでます。

サーキット001
 
このサーキットで兄弟二人が体を寄せ合って遊びます。
それはもう、キャッキャキャッキャと楽しそうに。
 

 
子供って本当に想像力でカバーしちゃうんだなぁ。
 
 
 
 
 
 
 

 ↑大人にもそんな想像力があったらなぁ、と思ったらクリック!
  想像力がみるみるアップしてモテます。

ブーム

子供の遊びってシツコイですよね。
うちの子もそうです。

最近毎日毎日毎日毎日繰り返されている遊びは「笑ってはいけない」ごっこ。
大晦日に放送されたダウンタウンの「笑ってはいけない新聞社」の真似です…。
 
特にお気に入りなのが、新聞社に向かうバスの中で遭遇した
中国人マジシャン(劇団ひとりと鎌鼬山内)の真似です。

 
 
 
「アツアツノー、煮卵ヲー
 クチノ中デ消スヨーーーー!!

       煮卵001
 
 


「アツアツヨー」
       煮卵002




「クチノ中デ消スヨー」
     煮卵003





 
 
 

               (ペッ) 煮卵004
                          (吐き飛ばした)


「アナタァ、喉ガ細イカラデショ、喉ノ穴ガー!」「ウェエエッ
 
 
  
……と、まだまだ続いていきます。
よく覚えてるなぁ、といつも感心します。
多分、うちの子は天才です。
 
 


 ←「それ煮卵ちゃうし」「天才なワケないし」と失笑したらクリック!



手描きサーキット 2

1月19日に「手描きサーキット」という記事を書きましたが、
その後、私がコタツで昼寝をしてる間に(←コラ)バージョンアップしてました。
 
     サーキット002
 
A3サイズのコピー用紙を貼り合わせて大きなサーキットを作ってました。
これまた兄弟二人で
「ぶーーーーんぶーーーん」と自前でうなり声をあげて遊んでます。
 
そして昨日は次男がこの紙の上で電車のおもちゃを走らせて、
このサーキットをボロボロにしてました。
 
 

制作者の長男、涙目。  
 
ファイト!

 
 
それにしても……このA3サイズのコピー用紙はどこから現れたのだ……。
 
 
 
 ←専業主婦が家の中の物を把握できてないなんて…と呆れた方も、
お慈悲のクリックを~~
 
 

新しい漢字

漢字が「読めるけど書けない」ってこと、ありますよね。
 
長男もそうです。
長男はある程度の漢字が読めるんですけど、ほとんど書けないです。
(漢字だけじゃなくて平仮名やカタカナもあやしい)
 
工作好きの長男、「書けないものは作るしかない!」と言わんばかりに
新しい漢字も作ってました。
 
 
 
 
こちらは数ヶ月前から障子に貼付けてあるものなのですが… 
 
   新しい漢字001  ←快速

おしい…。


 
 
   新しい漢字002  ←
 
もはや何が書きたかったのかもわからん…。
本人に聞いても「なんだっけ?」と。
でもなんかこんな漢字も探せばありそう(笑)

 
漢字の色んな要素が混ぜ込んであって、おもしろいです。
漢字を思う存分間違えられるのも今のうちなので、
こんな「間違い」をどんどん見せてほしいものです。

 
 

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 ↑「そうか、書けない漢字は作ればいいんだ!」と目から鱗が落ちた方も落ちない方も。
 
 
 
 
でもやはり4月からは、これ(↓)で勉強させるべきか… 


小学漢字1006字の正しい書き方―書き順・音読み・訓読みがすぐわかる (Obunsha study bear)小学漢字1006字の正しい書き方―書き順・音読み・訓読みがすぐわかる (Obunsha study bear)
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ま、ギリギリまで息子の間違いを楽しむ方向で(鬼)


プロフィール

きみこ

Author:きみこ
息子2人(中3、小6)と暮らしています。兵庫県在住。『バツイチはモテる』と聞いていましたが、それはどうやら都市伝説のようですよ。
 
カテゴリの「パッケージコレクション」は二十年前に中国で買ったもので誤植モノが多いです。皆様に楽しんでいただけたら嬉しいです。

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